夏の暑さ 寒さ・結露 外の騒音

その悩み
窓のリフォーム
解決できるかも!?

こんなお悩みありませんか?

  • 冬の窓際が寒い
  • 結露ではカーテンや窓枠がぬれる
  • 夏は蒸し暑い
  • エアコンが効きにくい

そんなときは、内窓設置や窓交換といった窓の断熱リフォームという選択肢があります。

現在、国の補助金制度も利用可能です。

窓リフォームの方法

窓リフォームには、大きく分けて3つの方法があります。住まいの状況や窓の状態に合わせて、最適な方法をご提案します。

施工事例はこちら
  • 内窓設置

    窓リフォームで、まず検討されることが多いのが内窓設置です。

    今ある窓の内側にもう一つ窓を取り付けることで、窓と窓の間に空気の層ができ、断熱や結露防止、防音といった効果が期待できます。

    断熱や結露対策が目的であれば、内窓設置で十分な効果が得られるケースが多く、多くの住宅で採用されている方法です。

    内窓設置の事例を見る

  • 窓交換

    既存の窓を取り外し、断熱性能の高い窓へ交換する方法です。

    内窓を設置するスペースが確保できない場合や、もとの窓の建付けが悪く、ガタつきや鍵の閉まりにくさがある場合には、窓そのものを交換する方法が適しています。

    窓交換の事例を見る

  • カバー工法

    既存の窓枠を残したまま、その内側に新しい窓を取り付ける方法です。

    内窓を設置するスペースはないものの、窓の建付け自体には問題がない場合に選ばれることが多い方法です。

    壁を壊さずに施工できるため、窓交換に比べて工事の負担を抑えやすく、工期も比較的短く済むのが特徴です。

    カバー工法の事例を見る

補助金制度について

断熱窓のリフォームには
国の補助金が利用できる場合があります。

※ 補助金 5万円~最大100万円

まずはお問い合わせください

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施工事例

幾久屋では、ここ2年間で250件以上の施工実績があります。
窓を専門に扱ってきた経験をもとに、住まいにあった窓リフォームをご提案します。

内窓設置

障子の雰囲気は変えず、寒い和室を快適に。

K.S

障子の動きが悪く、寒さと結露に悩んでいた和室。障子の代わりに内窓を設置することで、冷気の侵入を抑え、快適に過ごせる空間になりました。
和室に合うデザインを選ぶことで、雰囲気を崩さずに断熱性を高めています。

工事内容
内窓設置(9か所)
工事総額
75万4千円
実質負担額
44万8千円 (補助額 : 30万6千円)

内窓設置

すきま風の寒さを軽減。視線もやさしくカットに。

K.T

建付けが悪く、冷気が入り込んでいた窓。内窓を設置することで断熱性が向上し、寒さと結露を軽減しました。
すりガラスを選ぶことで、外からの視線もやわらかく遮ることができました。

工事内容
内窓設置(5か所)
工事総額
43万9千円
実質負担額
29万9千円 (補助額 : 14万円)

窓交換

寒さ対策と安全性を両立した窓リフォーム

H.S

寒さ対策としてご相談いただきました。縁側から外へ出入りする機会が多いので、段差ができるカバー工法は避け、窓交換を実施。
断熱性の向上に加え、毎日使う動線の安全性にも配慮したリフォームになりました。

工事内容
窓交換(1か所)
工事総額
51万円
実質負担額
42万4千円 (補助額 : 8万6千円)

カバー工法

断熱性と開けやすさを両立した窓へ

K.T

寒さ対策として内窓をご検討されていましたが、お話を伺う中で「窓が重くて開けにくい」というお悩みも判明。
そこで、2枚建ての大きな窓を4枚建てに交換。断熱性を高めながら、開閉の負担も大きく軽減しました。

工事内容
窓交換(1か所)
工事総額
37万4千円
実質負担額
25万8千円 (補助額 : 8万6千円)

カバー工法

住まい全体の断熱性を高め、玄関も一新

M.O

窓の断熱リフォームに合わせて、玄関ドアも交換。住まい全体の断熱性を高めました。
デザイン性の高いドアを選ぶことで、家の印象そのものも大きく変わっています。

工事内容
ドア交換(1か所)
工事総額
60万5千円
実質負担額
53万9千円 (補助額 : 6万6千円)

外部サイトへ移動します

Q&A

よくある質問

工事期間はどのくらいですか?
内容によりますが、半日~1日程度で完了するケースが多いです。
補助金の申請はどうすればいいですか?
申請手続きは、幾久屋が対応することがほとんどです。お客様側で複雑な手続きを行う必要はありません。
断熱効果は本当にありますか?
補助金制度の対象となる窓は、一定以上の断熱性能が認められた製品です。室内の温度環境の改善が期待できます。
結露はなくなりますか?
環境によって完全にゼロになるとは限りませんが、大幅に軽減されるケースが多いです。

窓の状況やお住まいの環境によって、適したリフォーム方法は変わります。
まずはお気軽にご相談ください。

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